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内臓の強さ=肉体の強さ
人生においておそらくもっとも肉体的に追い込むであろう、この二週間。


今後それ以上に肉体的疲労をかかえることはあるかもしれないけど、

あくまで自主的にかつ主体的にという意味で、

もっとも追い込む最後の機会であろうこの二週間…




消費カロリーが激しすぎて、食事量が追いつきません(笑)




いくら食べてもあっという間にお腹がすきます。



加えて疲労軽減のための
クエン酸、BCAA、プロテインなど薬漬けの毎日…。




もう内臓がもちません。
内臓の強さには定評のある僕ですが、

さすがに胃が悲鳴をあげてきております。



『内臓の強さは肉体の強さに比例する。』

『食うのもアスリートの仕事の一つだ。』




身を持って納得。




こういう時って、

1000kcalのウィダーとかないかぁとか思います。




手軽に内臓に負担かけずに、

高カロリーを摂取したくなります。





あ〜夏バテにならないように気をつけないとなぁ。




カテゴリ:- | 22:06 | comments(3) | trackbacks(0) | -
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コメント
眼科どうですか!?夜1時くらいに焼き鳥食べられますよ!!
| ヴォルデモートの手下C | 2011/07/13 10:56 PM |
それ、『メジャー』でセレクションで弁当3つ食わされるくだり?

中心静脈栄養という方法があるよ◎
よければ僕が頚から入れてあげるよ!
| かやぬま | 2011/07/14 12:49 AM |
>かみさこ

君のコメントは荒らしか(笑)。

眼科の“例のあの人”は、餌付けすることで、学生のアスリート気質を見定めているのかもな。


>けいごさん

なんと、おひさしぶりです、けいごさん。

そうです、メジャーのあのワンシーンです。
あの異彩なセレクションの中でも、さらに強烈な印象を残すシーンですよね。
ちなみにお弁当は5個ですよ(笑)。

軽々と弁当を食べきった吾郎は、やはりアスリートとして類稀な才覚をもつ人物だと思います。

吾郎:「うい〜ごっそさ〜ん。」
小森:「あんなつらい運動した後になんて、とても食べ切れないよ〜。」

中心静脈栄養ですか…有事の際にはぜひお願いします。
でもあれってせいぜいおにぎり一個分くらいのカロリーしか栄養できない、と講義で聞いたような(笑)。


| ぴろしき | 2011/07/14 11:24 AM |
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